


前編ですが、フォニー回いったん一段落です。
フォニーは「データキャラがいたらおもろいんじゃない?」という流れで生まれたキャラクターですが、フォニー自身の生き方や決意のようなものを黒先生にとても素敵に描いていただけて嬉しいです。
あとヴェンタスフィールドを見る時のビアトリスの顔が本当に嫌そうでとてもよかった。
ところで巻末コメントが黒コマリさんの名前になっていますが今回は私が書きました、黒先生がアホな文章を書いたみたいになってすみません。
でも黒先生もかわいいサビと暮らしているのでサビがかわいすぎて日々困ることもあるんじゃないですかね。うちの猫は滅多に膝に乗ってくれないんですが、黒先生の家のサビは容易く膝の上でゴロゴロして撫で放題撫でさせてくれる気のいい子です。
サビ猫は…いいぞ…!
6話後編は来月号に掲載予定ですので、よかったら楽しみにお待ちください。
